育児書に学ぶ部下指導

部下の扱いに悩み、自分が病気になってしまう人が増えてきました。育児書にはヒントがいっぱいです。


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育児書に学ぶ

管理者のプレーイングマネージャー化(ヤクルトの古田監督)や、価値観の多様化、評価項目の増加や評価の個人化など、

「上司」と呼ばれる人は、
『上司を辞めたい。給料はかえって減るし、言う事をきかない部下ばかりだし・・・・』と、自分の役割りを放り出したいと考える機会が必ずあるはずです。

そんな上司に求められる最近の傾向は、以下の通りです。

・一人一人の特性を見極め、良さを引き出す
・部下の話を良く聴く(傾聴セミナーなんかに出席させられた人も多いはず)
・良く説明し、納得の上で仕事をさせる
・疎外感を与えず、孤立化を防ぐ(メンタル上の対策)


これって、何かに似ていませんか? どこかで見たような・・

そしてすぐに気付く事ができました。
育児書の目次ページに並ぶ言葉そのままでした。

このブログでは、育児書を読む機会が多い私が、育児書の中で見つけた学べる言葉を紹介していきます。
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テーマ:仕事の現場 - ジャンル:ビジネス

  1. 2007/10/03(水) 13:21:36|
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  3. | コメント:1

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  1. 2007/10/03(水) 17:38:55 |
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